株式会社デポイスジャパンdepoisjapan|ガガミラノ BRERA OROLOGI Ritmo Latino 3H ITALIA CONTATEMPO SCUDERIA ALEXANDER SHOROKHOFF正規代理店 CAPRI WATCH日本総販売代理店

株式会社デポイスジャパンdepoisjapan|ガガミラノ BRERA OROLOGI Ritmo Latino 3H ITALIA CONTATEMPO SCUDERIA 正規代理店
取扱ブランド

ガガミラノ ■GaGa MILANO
1950年代のミラノ。
<GaGa / ガガー>とはミラネーゼの独特の言い回しで「ダンディ』(自分の価値観に細部まで拘り、独自の物指しで自身を装う男)を意味します。
このGagaの精神をインスピレーションの源に、2004年ミラノの街でウォッチブランドGagaは誕生しました。
腕時計ベルトの才気溢れるプロデューサーであり、自身も腕時計の情熱的な愛好家であるルーベン・トメッラ氏の「1900年代の懐中時計にラグを付け、 リストウォッチに創り帰る」という着想から、Gaga Milano - カリカ・マヌ アーレ・ラインは創りだされます。

<Gaga Milano>カリカ・マヌアーレは「エレガントとアイロニー」、「フォルムと色彩」、「遊び心とラグジュアリー」、そして何よりも「過去と未来」 の融合の芸術品です。
弛まない新素材の探求とテクノロジーの進化は、常にスタイルの概念をシャッフルし、そして新たな課題を我々に提起します。


カプリウォッチ ■CAPRI WATCH
カプリウォッチは1900年、イタリア人職人が作る斬新な工芸品を提供する店として、スタイアーノ家のアンソニーとジルダが創業しました。
1938年にはその息子であるオレステ・スタイアーノも伝統を守る為に経営に参加。
13年後には、兄弟のトニー、ペッピーノ、コスタンツォと共にビジネスを展開し、カプリに数店舗を構える会社に成長させました。
会社はその後も順調に成長し、1964年にはカプリでもっとも栄えているカメレッレ通りにてメインショップ「アスペルーラ・ステリーナ」をオープン。ビジネスは成熟した時を迎えます。

シルビオ・スタイアーノの時計づくりかける情熱は、人生で初めて腕時計を贈られた6歳の時にさかのぼります。
その頃、学校で腕時計を持っていたのは彼だけでした。この贈り物は、確かに彼の人生に大きな影響を与えました。
彼はレストアの専門家として忙しく仕事をしていたにもかかわらず、人生のある時点で腕時計をつくるという冒険を始めようと決めた。
そしていつものように、自分の心の声にためらわずに従いました。
1995年、「アスペルーラ・ステリーナ」は革新の時を迎えます。
陶器にかえてガラス・ペンダント、花瓶、指輪、彫刻といったムラーノ島ガラス職人の傑作を並べ、同時にシルビオがデザインしたカプリウォッチ・コレクションを商標登録。
このカプリウォッチは瞬く間に人気商品となり、このカプリウォッチの発表は、50年におよぶビジネスののターニングポイントとなりました。

1995年以来、カプリウォッチは、「より斬新でカラフルな腕時計を」、というカプリのエリート顧客からの要望に応えて、次々にコレクションを発表。
人気を不動のものとしたこの”新しい舵取り役”は、今ではカプリの時計市場で明るく輝く灯台のような存在になっています。



3H ITALIA ■3H ITALIA

オフィシャルホームページ
http://www.3hitalia.it/


BRERA OROLOGI ■BRERA OROLOGI
BRERA OROLOGIはイタリアの豊かな伝統や職人技、品質、またその細部にわたってその地の影響を受け、2008年設立者の故郷であるミラノのブレラで発祥しました。
イタリアの時計づくりとして有名な正確さ、美しさ、個性を持って創作されたBRERA OROLOGIはモダンかつ独特なデザインで、おしゃれな感覚を持った全ての人をためのラグジュアリーウオッチのコレクションです。
容易にベルトの交換が出来るEternoをはじめ、ダイバーモデルのSottomarino Diver、随一のエレガンスラインを誇るQuattroなど、それぞれ異なる特徴を持ったコレクションで展開されています。
2010年アメリカではバーニーズニューヨーク等で、累計20,000本もの販売実績を誇り、 2011年ついに日本上陸。
バーニーズニューヨーク銀座店での先行販売を皮切りに、全国有数の時計専門店、百貨店において順次取り扱いをスタートしております。


CONTATEMPO SCUDERIA ■CONTATEMPO SCUDERIA
CT Scuderiaの持つ均斉のとれたすっきりとした線は、独特な形状を試したいエンリコ氏の熱意によって想い描かれた。
12時位置にリューズとプッシャーがあることで、「ストップウォッチとしての時計」と特徴付けられる。
46mmの大振りのケースサイズが、ベルトを外して、単体で提げ時計やストップウォッチとして使用することも可能にする。
穴の空いたデザインを施した互換性のある革ベルトは、高級スポーツカーで使用されているものと同じ革を用いて、スイスで職人のハンドメイドによって製造されている。
CT Scuderiaは、2012年に限定生産で行われる予定のRonda 3520Dのムーブメントを最初に搭載した時計メーカーの一つでもある。


Ritmo Latino ■Ritmo Latino
『ラテンのリズムの小世界へ』
Ritmo Latino(リトモラティーノ)の誕生は"爆発的"まさにクリエーションでした。
リトモラティーノ=ラテンのリズムという名が付けられ、絶妙な色、形、素材の組み合わせ、バランス、高品質、パッション、遊び、お祭りを演じているのですが、 一つの概念ではとても締めくくることの出来ない普遍的な力を感じさせる生命の世界を表現しています。

『部品から成る集合体ではない』
リトモラティーノを思うとき、ある有名なフランス作家が残した次の言葉を考えずにはいられません。
「木とは、決して葉・枝・幹・根の集合体ではなく、日に日に空へ向かって太陽を包み込もうとする"力"である!」
同様に、リトモラティーノも針・ダイアル・ガラス・ケース・ストラップから成る「単なる時計」「単なる機械」ではありません。
ミステリーいっぱいの生命体であり、理屈なき会話が成立する神秘の小世界なのです。

『オリジナルドームウォッチ』
リトモと言えばドームウォッチ。
このドームウォッチは古代にインスピレーションを得ながら、純粋な創造の泉から生まれた正真正銘のオリジナルです。
その後、世界のトップウォッチブランドがこのトレンドをフォローしてきているのも有名な話です。


ALEXANDER SHOROKHOFF ■ALEXANDER SHOROKHOFF
アレクサンダー・ショロコフはモスクワの裕福な家系の出身で、若いころから芸術や若文学、音楽にも興味があった。
そして、機械的な物や建築にも興味を抱いていた。
そんな彼がエンジニアの勉強をする為にモスクワ大学へ進学したのは必然であった。
大学での卒業試験の後、建築設計関係の会社で働き始め、また政治的な業務にも関わり、モスクワですぐに指導的立場へとなっていった。
それらの功績が認められ、その当時、ペレストロイカなどの政策を推し進めていたゴルバチョフ氏により、彼は若い人々の中から選ばれ、より自由な環境の中で経験を積むためにドイツへと留学。
やがて、ロシアで最も評判の良いブランドを西ヨーロッパへ広める時計販売会社を設立。
会社は瞬く間に成功し、グローバルに展開するようになった。
そして2003年のBASELWORLDで、彼は長年夢見ていた彼自身の名前を冠したブランド、彼のルーツ、情熱、精密さ、美しさ、独特な感性を表現する彼自身の時計ブランド、ALEXNDER SHOROKHOFF(アレクサンダーショロコフ)を発表した。
彼の懸命な努力の結果、他に類をみない、独立的にして野心的、そしてオリジナリティー溢れる時計が誕生した。今日、時計の愛好家や鑑定家達の間では、この時計なしでは腕時計を語ることは出来ないとまで言われている。



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